小型・薄型・高いカスタマイズ性
5ナノメートル以下の変位を非接触で検出

超小型変位センサDS2001は日本システム開発株式会社(JSD)が開発した半導体センサであり、2001年の発売以来、多くの工業製品に採用いただいています。

外観は電子回路基板であり、プリント基板上の平面コイルと専用IC(半導体)で構成する小型・薄型・省電力タイプです。

さまざまな形状の各種カスタム製作にも対応しています。

超小型変位センサ・紹介

超小型変位センサ・標準品

型番 接続 外形 反応最大距離 ※ 備考
DS-H24BP コネクタ 24×16 mm < 10mm ネジ穴テーパ加工
DS-H3BP 半田 11×10 mm < 2mm
DS-H3BP-CN コネクタ 又は 半田 28×8.4 mm < 2mm 固定ホルダー有り

※ 周辺環境により変動するため、値は目安です。

超小型変位センサ・標準以外

超小型変位センサ・用途事例紹介

・変位センサ・近接センサ
・位置決めセンサ・距離センサ
・測長センサ 
少ロットから量産まで / 変位線さのOEM対応

展示会参加等のお知らせ

2024年10月開催の CEATEC JAPAN 2024 に出展します
 
◆シーテック ジャパン 2024 
 
 【会期】2024年10月15日~18日
 
 【会場】幕張メッセ
 【名称】CEATEC JAPAN 2024
 
  

外部リンク

日本ロボット工業会東京商工会議所